2009.12.30

良いお年を

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新型インフルや政権交代にデフレ不況などなどいろいろありましたが、わたし的にはゆっくり暮らせたゆく年に感謝し、くる年に期待したいと思います。

みなさん、良いお年を。

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2009.12.28

篠山河原町妻入り商家群

先日、久しぶりに篠山市河原町の妻入り商家群通りをそぞろ歩いてきました。通りの中には、リニューアル工事や取り壊しの現場があったりで、少しずつ変化しているようです。

例によって、GX200で気ままに撮った写真を「こうべ爺のスナップショット」にアップしましたので、ご覧いただけるとうれしいです(コチラ)。

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2009.12.25

年越し準備

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「年賀状は、12月25日までにお出しください。」は日本郵便の年賀はがきキャンペーンですが、その日がやってきました。

「手違いで年賀状を配達してしまったと、郵便局からお詫びに来た」という投書に思わず苦笑ですが、早くに出しているんだと感心もしました。

ウチは、年越し準備は押し詰まってからというのが恒例なので、年賀状もこれからというか、まだまだ、そんな気分ではありません。

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2009.12.24

朝霧

今朝は深い霧に包まれました。9時を過ぎても、霧はまだ晴れません。

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2009.12.23

新型インフル感染状況

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冬至の昨日は2週間毎の高血圧診察日で、予約時間に医院へ行くと駐車場から溢れたクルマが路上に停まり、ほとんどの車内にはマスク姿の人影が見えます。

医院ではインフルの疑いのある患者は、待合室ではなく車内で待機するようにしており、今日はインフル感染者が多数来ているようです。

これまで10代が圧倒的に多かった新型インフル感染ですが、ここ10日位の傾向として50代以上の感染が増えてきているそうです。

36度8分の微熱だけど体が痛いというので、念のために検査したらA型インフルだったという事例もあり、症状はいろいろだそうです。

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2009.12.21

「孤宿の人」

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師走に入っても暖かい日が続いていましたが、先週末辺りから厳しい寒波が襲ってきて、わたしは巣ごもり状態で、宮部みゆきの時代小説「孤宿の人」を一気読みしました。

作者が創造した丸海藩を舞台に展開する壮絶な物語と、物語を紡ぎ出す美しい文章に引き込まれ、読み終わったあともしばらく心がふるえているようでした。

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2009.12.18

お出かけ流儀

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最近のお出かけ流儀の第一は、週末を避けて平日に出かけることです。現役のみなさんの邪魔をしたくないというか、混雑を避けたいのです。

第二は目的地ですが、大半が兵庫県内です。カメラ片手にドライブを始めた最初のテーマが、兵庫県内の丸ポスト探しだったことの影響でしょうか。

第三は、高速道路は使わず一般道路を利用します。ドライブの楽しみは絶対的に一般道路が勝っています。行きと帰りでも景色が全く違います。

そんな訳で、高速道路の土日祝日ETC割引の利用のためにお出かけ流儀を変えるか、流儀をそのままにETC割引を無視するか、思案中です。

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2009.12.16

年のせい?

久しぶりに東野圭吾の作品を文庫本で読みました。「さまよう刃」と「赤い指」です。なかでも、「赤い指」は内容の重苦しさに途中で読むのを止めそうになりました。

時の社会問題をテーマにしたミステリーという東野圭吾のひとつのスタイルには変わりがないわけで、重苦しさに堪え難くなったのは年のせいかも知れません?

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2009.12.14

一周年

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今日はRICHOのコンデジGX200のメインカメラ就任一周年記念日ですが、一年間撮り続けた割には腕は上がらないし、まったく使いこなせていません。

RICHOの新製品GXRで撮った写真が目につくようになりました。きれいですね。でも、技量と財布の両面で、わたしには縁がないと思います。

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2009.12.11

箸使い

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TV番組、とくに生活・情報番組には、複数の出演者が食事をする場面が多くあります。そんな場面では、箸を取り上げてから置くまでの箸使いの美醜が気になってしまいます。

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